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BTOパソコンのBTO

BTOといえばBTOパソコンなどで良く知られているのかもしれませんが、、
そもそもこの「BTO」とは何の略称かご存知でしょうか?

BTOとは「Build to Order」の略称です。

これは製造業におけるビジネスモデルの1つであり、
BTOパソコン以外にも、自動車産業においても存在しているそうです。
ただやはり馴染みのあるものはBTOパソコンだと思います。

このBTOパソコンにおいていえば、
パソコンパーツショップなどで手に入れることが出来る
セミオーダータイプのパソコンが人気があります。

例えば、パソコン工房や ドスパラは認知度も高く、
取り扱っているものも良いとのことで、人気もあります。

特にパソコン工房は店舗数も多いので、
ひょっとするとお住まいの近くにお店があるかもしれません。

私も実際にいった事がありますが、
マニアックなパーツなども在庫しているなど、
BTOパソコンを購入する以外でも大変便利なショップです。

おすすめのパソコンパーツショップですね。

PCキーボード

パソコンを使い慣れた人も増え「もっと自分にピッタリなパソコンが欲しい!」
というニーズを見事に叶えたサービスが最近流行りのBTOパソコン。

BTOパソコンはパーツが自由に選べるのが特徴ですが、
なんとなくや値段でパーツを選んでいませんか?
せっかくのBTOパソコンなのにそれは勿体ないです!
そこで、BTOパソコンで役立つ豆知識を紹介します。

○ケースの選び方
ケースはタイプと材質を組み合わせて選びましょう。
ケースのタイプには「タワー」「ミニタワー」「スリム」があります。
順番にサイズが小さくなっていき、気になるファンの音も順に小さくなります。
排熱もどれも同程度です。
しかし、小さくなるほど値段が上がります。

次に材質ですが、主にスチールとアルミがあります。
スチールは重くて丈夫で静音性に優れて安く、
アルミは軽くて放熱性がよく高価です。

○電源ユニット
電源ユニットにはランクがあります。
簡単に言うと、ランクが高い=高価なものほど消費電力が少ないので、
長く使うと電気代が安くなります。
たとえば一番安いものと高いものを比べると、年間で2800円程の違いが生まれます。









   
   
 
 
 
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